合同所信伝達式

こんばんは。小林です。

昨日の記事と重複してしまいますが先日、行田青年会議所2月第1例会として埼玉ブロック協議会が設営する合同所信伝達式を川口総合文化センターリリアにて参加させて頂きました。2月例会としましては、JC交流特別会議三島議長のもと、メンバーの自己成長の為、普段とは違う場に行き埼玉ブロック協議会の設営を見たり、埼玉ブロック会長が日本青年会議所会頭、関東地区会長の所信、運営方針を伝達し、埼玉ブロック協議会の所信を埼玉30青年会議所に伝達して頂き、私たちは気づきや学びを得る事ができました。

また、会場の設営を担当しました、埼玉ブロック協議会橋本委員長を始めとするJC運動推進委員会メンバーに行田から新井副委員長を含め6人を出向させて頂き、当日は新井小委員会は会場を任されていました。会場の裏方やアテンド、セレモニーを拝見させて頂きましたが、緊張感が伝わる素晴らしい姿を見る事ができました。橋本委員長からは「行田さん凄いです」とお褒めの言葉を頂きました。出向しているメンバーの話や頑張ってる姿を見る事は自己への啓発に繋がると改めて思いました。

また、本年は各地青年会議所の周年事業が開催されます。それに先立ち、キャラバンも行われました。理事長が先頭に立ち、実行委員長のもとで案内がありました。第50回ブロック大会のキャラバンもあり壇上にはブロック役員を始め開催地の所沢青年会議所のメンバーもおり、多くのメンバーでPRがありました。

2月ももうすぐ終わり残すところあと10ヶ月となります。3月は青少年育成委員会による事業が行われます。次の事業に向けて組織を活性ししっかりと準備していきます。世間を騒がせているコロナウィルスの心配がありますが、皆さま体調には気をつけてこの冬を乗り越えて行きましょう。