はじめに

気焔万丈とは・・・意気込みが他を圧倒するほど盛んであること。通常使われる「炎」を「焔」としたのは、炎より熱い焔となった行田青年会議所メンバーが一丸となって活動していくこと。
夢のちからとは・・・まちの為、自分の為に目標を掲げられる「真の夢を描くちから」を養い、そして困難であっても自己の使命と責任を自覚することを抱ける「信念に基づいた行動するちから」を醸成すること。
2017年度(公社)行田青年会議所ホームページでは。この方針をもとに、夢を描くために必要な、自分のまちのことを考え、まちの声を聞き、そしてまちに溢れる夢を集めて掲載して参ります。是非、皆様の様々な声をお問い合わせフォームからお聞かせ下さい。

新年新聞についてのご意見をアンケートフォームにて募集中。

1月1日に新年新聞が発行されました。 人間力醸成委員会の最初の事業です。 第55代理事長佐野友昭のご挨拶のほか、パーカショニストの加瀬田聡氏との対談や2017年度のメンバー紹介が掲載されております。 アンケートにご協力く…

写真で振り返る55周年記念事業~植松努氏講演会~

5月20日、(公社)行田青年会議所の創立55周年記念事業が盛大に行われました。 事業では、現在“NASAより宇宙に近い町工場”といわれ世界の注目を集めている町工場「植松電気」社長の植松努氏をお招きした講演会を、行田市教育…

4月第1例会 うちの子・よその子・地域の子~地域で育てる子どもたち~開催

4月16日、青少年育成委員会が主体となり、4月第1例会「うちの子・よその子・地域の子~地域で育てる子どもたち~」が行われました。 佐野友昭理事長の点鐘から始まり、セレモニーが行われました。 (左上、飯澤英華君。右上、大谷…